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調査・研究

パーソル総合研究所の主な研究・調査をご紹介します。

機関誌HITO

人と組織について、課題解決のヒントはここにあり!人事担当者必見の機関誌です。

HITO 第12号

「元気がない」「モチベーションが低い」と指摘されがちな企業のミドル・シニア。しかし中にはいつまでも成長が止まることなく、継続的に活躍している人材も存在します。いったいミドル・シニアの躍進にはどのような要因が影響しているのでしょうか。定量調査や企業事例などを通して考察しました。

特別号 HITO REPORT vol.3

ITの進化によって、あらゆる資本の見える化が図られてきました。しかしデータは手に入れるだけでは意味がありません。ピープルアナリティクスをうまく活用するために、これからの人事に求められるものは何か。ピープルアナリティクスの最先端をいく企業の事例や、有識者への取材を通して考察しました。

HITO 第11号

充実の一途を辿る育児と仕事の両立支援制度。現状の制度の在り方は、本人のキャリアや職場運営、企業成長に十分寄与する形となっているのでしょうか。企業にとって本当に意義ある両立支援の在り方とは何か。識者や現場管理職、制度利用者への取材、企業事例などを通して探りました。

特別号 HITO REPORT vol.2

パーソル総合研究所では2016年に、「2025年に583万人の人手が不足する」推計を発表。本研究では、その人手不足解消の一つの策として、生産性向上や女性・シニアの労働参加促進が期待できるサテライトオフィスに着目し、サテライトオフィス設置による雇用創出効果を推計しました。

HITO 第10号

全員を光らせろ!~タレントマネジメントの潮流~ 日本の生産年齢人口は2012年からたった4年間で約420万人減少しています。さらに10年後の2025年には現在より513万人減少する見込みで、こうした働き手の減少は、企業間における人材の争奪戦がさらに激化すること...

特別号 HITO REPORT vol.1

日本の生産年齢人口(15歳~64歳)は1997年以降減少しています。このまま人口が減少する中、年率0.8%の経済成長を維持しようとする場合、どれくらいの人手不足が見込まれるのか。2025年における人材の需要と供給のギャップを推計しました。

研究員紹介

アドバイザリーボード

アドバイザリーボードは、「労働経済委員会」「戦略人事委員会」「人材・組織開発委員会」の3つの委員会で構成し、研究テーマの発案や、研究プロジェクトへのアドバイス・成果の評価、若手研究者を支援する研究助成プログラムの審査など、人と組織の成長について見識を持つ社外の有識者から意見を得ることで、より社会に役立つ研究を先駆的に推進するさまざまな活動に取り組みます。

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