人材情報の一元化・見える化から、データを活用した人事課題の解決まで伴走する

タレントマネジメント

タレントマネジメントのサービス領域

タレントマネジメントについては複数の概念がありますが、
一般的に「経営戦略上の必要人材をいかに確保、開発するか」という言葉に集約されます。
現代的な定義を付け加えると、「OLD-3K(記憶・経験・勘)」に加えて「NEW-3K(記録・傾向・客観性)」の支援を受け、
人事戦略・人事施策判断を行おうとするアプローチ、と言えます。
当社では、タレントマネジメントシステム「HITO-Talent」のご提供を軸とし、人材活用のご支援を行っております。
当社ではさらに、次世代のタレントマネジメントの視点として、はたらく個人に注目し、
「人と組織がともに成長する双方向性」が重要になると考えています。

戦略的な人事機能の構築
  • 適材の発掘

    組織・人材の情報を可視化し、戦略実現に必要な情報を再整理することで、組織の実力とポテンシャルを把握します。

  • 適正配置

    個人のキャリア計画を踏まえ、中期的な戦略実現に向けて人材の量と質の両面から、適所適材に人材を配置します。

  • 計画的な育成 / 評価

    組織と社員のベクトルを合わせることで、個人が自身の役割を明確化し、パフォーマンスを最大に発揮できる環境づくりを支援します。

  • 優秀人材のリテンション

    個人や組織のコンディションを把握し、優秀な既存社員の帰属意識やモチベーションの向上につなげ、リテンションを図ります。

ISMSマーク

タレントマネジメント事業本部は情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格であるISO27001を取得しています。
(登録番号:IC20J0508)

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