HOMEセミナー・イベント 日本で働くミドル・シニアを躍進させる「RCP(リアリスティック・キャリア・プレビュー)プログラム」

40代~60代のミドル・シニア社員が躍進するために必要な取組みとは?

受講対象者

  • 企業の人事・人材開発部門、経営企画部門の責任者・担当者の方
  • ※1社2名様までご参加いただけます。
  • ※同業者(社員研修事業・人事コンサルティング事業・講師)の方、個人の方のご参加はご遠慮ください。
  • ※本体験セミナーは、自社への研修導入の可否判断をしていただくためのものです。ご参加は自社の研修を企画・決裁する立場の方に限ります。

こんな課題を解決!

  • 出世をあきらめたミドル社員のモチベーション向上に課題感を感じている
  • 年上の部下をもつ管理職が増え、マネジメントが難しくなっている
  • ミドル・シニア社員のキャリア支援について必要性を感じている

本セミナーの目的と特徴

働き手のボリュームゾーンを占める40-60代のミドル・シニア層には、今後、更なる躍進を通じて企業の生産性を向上させる役割が期待されています。しかし、ミドル・シニア層の働き方や就業意識の実態については全くと言っていいほど明らかになっていませんでした。

パーソル総合研究所では、2016年から法政大学大学院 石山恒貴教授をPJTリーダーに迎え、大手製造業数社と協力し、産学協同のPJTを発足し、ミドル・シニア層の働き方や就業意識に関する実態、およびミドルからの躍進に影響する要因を定量的に調査してきました。

そして、その調査結果から得られたミドル・シニアの躍進を阻んでいる課題に対するソリューションとして、「ミドル・シニアを躍進させるための研修」を開発しました。

本セミナーでは、調査結果から得られたミドル・シニアの現状・課題、そして躍進に必要な要素を、開発した研修の内容と共にご紹介します。

講師

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ラーニング事業本部長 人材開発コンサルタント
髙橋 豊(たかはし ゆたか)

大手建設会社で総務人事担当、電気メーカー子会社での採用及び研修担当を経て、株式会社日本能率協会コンサルティングに入社。研究所や技術開発組織の知的生産性向上を目的とした組織開発コンサルティングと管理職及び経営層のコーチングを担当。顧客は、大手IT企業、プリンタメーカーなど。コンサルティング対象チーム数は、1,000を超える。2015年にトーマツイノベーション株式会社に入社。人材育成コンサルタントとして内定者から経営者向けの人材育成体系などをコンサルティングと研修を実施。同時に講師派遣研修事業の事業責任者に従事。2018年10月より現職。

タイムスケジュール

時間内容
14:00

はじめに

ミドルからの躍進を探求するプロジェクト概要

ミドル・シニアの躍進層に共通する5つの特性

体験ワーク①:今後起こりうることを考えるカードワーク

体験ワーク②:将来像を具体的に考えるケーススタディ

ミドル・シニアの躍進を促す2つのソリューション紹介

質疑応答・アンケート

17:00

開催概要

日程時間会場定員料金申込状況
2019年6月10日(月) 14:00~17:00 東京ミッドタウン・カンファレンス Map 24名 無料
満員御礼
2019年9月6日(金) 14:00~17:00 東京ミッドタウン・カンファレンス Map 24名 無料
受付中
2019年11月8日(金) 14:00~17:00 東京ミッドタウン・カンファレンス Map 24名 無料
受付中
2020年2月3日(月) 14:00~17:00 東京ミッドタウン・カンファレンス MapMap 24名 無料
受付中

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