ミドル・シニア人材の躍進に向けてー日本型雇用の3つのSHIFTー

※本セミナーの受付は終了しました

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急速に進む少子高齢化・人生100年時代の到来で、日本企業・社会全体、働く個人すべてにとって、生涯現役で活躍できる社会の実現は、避けて通れない喫緊の課題となっています。

2021年4月、高年齢者雇用安定法の改正によって、70歳までの就業確保が努力義務化された今、対応に追われる企業様も多いのではないでしょうか?

このような社会背景の中で、ミドル・シニア社員のモチベーションの低下や、役割/職務・成果と処遇のミスマッチ、職務変化への適応課題などについて、弊社へも多くのご相談が寄せられています。パーソル総合研究所では、このような日本の経営課題を解決していくために2016年より ミドル・シニアの活躍推進を重要テーマに掲げて取り組んでまいりました。

今回のセミナーでは、「ミドル・シニア人材の躍進に向けた3つのSHIFT」第1回目として、弊社調査結果にもとづくミドル・シニアの課題や特徴、課題解決に必要となる3つのSHIFTと弊社ソリューションについてご紹介いたします。

アジェンダは以下のとおりです。

●オープニング    ご挨拶
萱野 博行 株式会社パーソル総合研究所 執行役員 ラーニング事業本部長

●ミドル・シニアテーマ講演
「日本型マネジメントによるミドル・シニア人材の課題と特徴」
小林 祐児 株式会社パーソル総合研究所 上席主任研究員

「ミドル・シニア人材の躍進に向けた3つのSHIFT」
ミドル・シニアソリューションのご紹介

●質疑応答

開催概要

日数

1日60分

開催日

2021/11/25(木)16:00~17:00 ※弊社競合・同業他社の方、個人の方はお断りいたします。 終了

開催時間

2021/11/25(木)16:00~17:00

受講料

無料

会場

WEBセミナー(zoom)

定員

300名

対象者

ミドル・シニア社員の定年延長、社員のキャリア自律、職域の確保、リスキルなど
ミドル・シニアの人事課題をお抱えの人事責任者、人財開発責任者、ご担当者
※弊社競合・同業他社の方、個人の方はお断りいたします。

学習形態

オンライン会議システム Zoom を利用します。
※事前質問がある方は、お申込みフォームの備考欄に記入をお願い致します。

オンライン開催の注意事項はこちら

講師情報

執行役員 ラーニング事業本部長

萱野 博行

Hiroyuki Kayano

1989年株式会社そごう入社、1997年、富士ゼロックス株式会社入社。2001年から富士ゼロックス総合教育研究所に移り、人事コンサルティング部門で大手・中堅企業における人事制度改革、人材育成制度構築のプロジェクトを多数手がける。2008年から営業部門のマネジャーを経て現職。

上席主任研究員

小林 祐児

Yuji Kobayashi

NHK 放送文化研究所に勤務後、総合マーケティングリサーチファームを経て、2015年入社。専門分野は理論社会学・人的資源管理論。2021年から総務省「「ポストコロナ」時代におけるテレワークの在り方検討タスクフォース」に参画。
著書に『働くみんなの必修講義 転職学』、『会社人生を後悔しない 40代からの仕事術』など。

※本セミナーの受付は終了しました

申し込み

日程

受付終了

2021/11/25(木)16:00~17:00 ※弊社競合・同業他社の方、個人の方はお断りいたします。

受付終了
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