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海外の最新HRトレンドを理解することは、数年後の日本企業が直面する課題を把握し、発展につながる施策の立案に大きなヒントとなるのではないでしょうか。
そのような考えの下、パーソル総合研究所の機関誌『HITO』では、海外の主要な学術ジャーナルやレポートで話題となったHR関連テーマを調査し、日本において今後重要になるであろう3つのテーマを独自視点で選定、発表しています。
テクノロジーの急速な進化・普及に伴い、個々の働き方や組織の在り方に大きな影響を与えている中、今回、《FOBO(Fear of Becoming Obsolete/時代遅れになることへの恐怖)》《Algorithmic Management(アルゴリズミックマネジメント)》《Workplace Incivility(職場での無礼)》の3つをトレンドとして選定しました。本セミナーでは、テーマ決定の責任者を務めた弊社シンクタンク本部 上席主任研究員の井上 亮太郎が、各テーマを解説いたします。
海外HRのトレンドを意識している・詳しく知りたい方
海外HRのトレンド通じて人事の課題を知りたい方
海外HRのトレンド通じて人事戦略を考えたい方
| 日時 | 2025/07/16(水)12:00~13:00 |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | Webセミナー(Zoom) |
| 対象 | ・企業の経営層、経営企画・人事部門の責任者 |
| 注意事項 | ・お申込み後のメールが受信できない方はこちら |
シンクタンク本部 上席主任研究員
井上 亮太郎 Ryotaro Inoue
大手総合建材メーカー(現・LIXIL株式会社)にて営業、マーケティング、PMI(組織融合)を経験。その後、学校法人産業能率大学に移り組織・人材開発の教育コンサルティング事業に従事。2019年4月より現職。修士(SDM)、Project Management Institute(PMP)
専門はHRM(HRD)、システムデザイン、感性工学。
慶應義塾大学大学院特任講師、(社)はたらく幸せ研究会副代表、経済産業省補助事業専門委員などを兼務。