エンゲージメントとモチベーションの関係性

※本セミナーの受付は終了しました

企業と社員との間に求められる関係性は、1990年代頃からEAS(従業員満足)が叫ばれ、その後、モチベーション、エンゲージメント 等の言葉が使われるようになって来ました。その中で、如何に企業と社員の関係性をこの現代社会において、重要でその対策を紐解きます。

受講対象者/こんな方におすすめです

  • 社員の生産性を高めたい
  • 自社の定着、離職、採用に問題を感じている
  • 企業内の文化や風土を高め、働きやすい環境作りを行いたい
  • エンゲージメントに関する自社の問題が掴めていない
  • ※プログラムは変更になる場合もございます。予めご了承ください。
  • ※本研修はZoom®で配信いたします。
  • ※ネットワークにつながるPC環境(セミナー受講用)をご用意ください。
  • ※周囲の雑音が気になる環境からご参加なさる場合はイヤホンマイクをご用意ください。
  • ※ログイン方法などは、お申込いただいたメールアドレス宛に事務局よりご連絡を差し上げます。
  • ※このセミナーには受講者同士や講師と意見交換をするワークがあります。その際はカメラON、マイクONにてご参加ください。

研修の目的

企業内のエンゲージメントを高める(下げる)要因は何かを理解し、自社でその対策を講じることを出来るようにする。

エンゲージメントが高い企業は低い企業に比べて、あらゆる領域で、優っているのは周知の事実である。問題は、それをどのように測るとかということ。

研修のねらいと特徴

エンゲージメント 項目を10の要因として定義。内発的動機付けと外発的動機付けに区別し、どの項目が自社において、劣っているのか、優っているのかを分析し、自社がフォーカスする領域を可視化、そこから対策を講ずるステップを学ぶ。

講師

株式会社EPLGA(エプルガ)
代表取締役社長/エグゼクティブコーチ
中島 晋哉(なかじま しんや)

大学卒業後、髙島屋のバイヤーを経て、企業再生プロジェクト、スターバックスコーヒージャパンの経営を経験し、2007年に起業。日本のプロダクト再生を掲げ、伝統工芸品などをリブランド、プロデュースし、国内外に発信。
また、ローソンやガリバーなど、多くの企業やブランドをコンサルティング、プロデュースしている。近年では、人材の育成と企業の成功にコミットし、コーチング事業を行っている。
カフェやバー、経営者の経済団体なども運営し、場創りにも力を注いでいる。

タイムスケジュール

時間 内容
14:00 エンゲージメントの因子を10に分解し、それぞれの内容を紐解き、どのようにエンゲージメントを高めるかのプログラム。
16:00

※本セミナーの受付は終了しました

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